恋愛時代

佐津川愛美出演ドラマ「恋愛時代」のラベルを作ってみました。 ブルーレイ

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トリハダ2

石橋杏奈主演・佐津川愛美出演映画「トリハダ2」のラベルを作ってみました。

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俺俺

内田有紀&佐津川愛美出演映画「俺俺」のラベルを作ってみました。

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埼玉家族

キャスト 森田涼花&入来茉里&水崎綾女&佐津川愛美出演映画「埼玉家族」のラベルを作ってみました。

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nude

2010年にAV女優を引退したみひろの私小説を、「童貞放浪記」の小沼雄一監督が映画化。「アウトレイジ」の渡辺奈緒子が映画初主演を務める。新潟の高校を卒業し、女優になる夢をかなえるため上京したひろみは、ある日ヌードモデルのスカウトを受ける。AVには出演しないことを条件にモデルの仕事を受けたひろみだったが、恋人や親友からは猛反対され、次第に孤立していってしまう。ひろみはひとり悩んだ末、長年の夢をかなえるためにAV出演を決意する。

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幸運の壺 Good Fortune

主人公の袴田良作(ほっしゃん。)は、鬼嫁の麻美(麻生久美子)にいじめられながら毎日を過ごしている売れない役者。ところがある日、マンションの管理人(戸田恵子)から“幸運の壺”を貰って以来、彼の日常が狂い出す。その発端は麻美の突然の死。良作に掛けられる殺人疑惑、とっさの隠ぺい、いつも通りの撮影現場に予期せぬ訪問者、さらに増えてゆく死体……。極限状態に追い詰められた人間の可笑しさ。そんな笑いを満載しながら、良作を取り巻く人間たちの隠された側面を様々に炙り出していく。果たして、“幸運の壺”を受け取った男の不幸な人生は、どこへ辿り着くのか……。それは、壺だけが知っている。

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蝉しぐれ

蝉しぐれ・・・ 江戸時代、下級武士の養父によって育てられた牧文四郎。 彼は父を誰よりも尊敬していたが、その父は切腹の運命に遭ってしまう。 謀反人の子としての汚名を着せられた文四郎は、母を助けながら、質素に暮らしていく。 そこには変わらず彼に接する幼なじみたちの姿もあった。 数年後、牧家は名誉回復を言い渡される。 そんな中、幼い頃から想い続け、今や殿の側室となっていた、ふくが派閥闘争に巻き込まれていることを、文四郎は知るのだった。

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春色のスープ

春色のスープ・・・ 福島県のとある地方都市。 高校生の桃子は、父親と離婚した母に反発し顔を合わせれば対立していた。 学校での授業はうわの空、夜は仲間たちと街で騒ぎ、校則で禁止されているレストランでのバイトをする毎日を過ごしていた。 そんなある日、桃子は福島ローカルのFMラジオ番組から流れてきた長田弘の「最初の質問」という詩の朗読に聞き入ってしまう。 それから数日後、バイトの休憩中に詩集を読んでいた桃子は先輩ウエイトレスの三津子から盲学校での詩の朗読を頼まれる。 始めは戸惑っていた桃子だったが、強引な三津子に手を引かれ盲学校に行くことに。 そして彼女が選んだ詩は長田弘の「最初の質問」であった。 始めは緊張していた桃子であったが、しだいに詩の世界に入り込み、生徒たちも朗読に引き込まれていく。 朗読が終わり、顔を上げた桃子は教室の外に一人の高校生の姿を目にする。 彼は、盲学校に通う高校生の亮太であった。 二人は、同じラジオ番組を聞いていることで急速に距離を縮めていく。 そして、桃子と亮太は仲間たちと一緒にスキーに行くことになるが、そこで事故を起こしてしまい…。

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忍道-SHINOBIDO-

忍道-SHINOBIDO-・・・ 忍の里で女忍として育てられたお甲は族長の命を受け、忍の壊滅を目指す隠密組織「黒羽衆」の情報を得るため町での潜入捜査をすることに。 居酒屋の女中として働き始めたお甲は、普段は見廻り役として働く侍・東五郎を偵察し始める。 しかし、東五郎はひとり娘を愛する心優しい侍だと分かり、お甲は彼に惹かれ始める。 そして「東五郎は黒羽衆ではない」と報告するが、恋慕の情を抱いている事を感づかれてしまい、里へ戻される事に…。

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鈍獣

鈍獣・・・ なぜかすべてが相撲を中心に回っている田舎町ときわ。失踪した作家、凸川隆二(浅野忠信)を追って、彼の出身地であるこの町にやってきた週刊大亜の編集者、静(真木よう子)。連載小説“鈍獣”が明多川賞にノミネートされた凸川の行方が、数ヶ月前からわからなくなっていたのだ。ホストクラブ“スーパーヘビー”に向かった静は、そこで経営者兼唯一のホスト江田(北村一輝)、江田の腰巾着でダメ警官の岡本(ユースケ・サンタマリア)、江田の愛人でクラブのママ順子(南野陽子)、ぶりっ子ホステスのノラ(佐津川愛美)と出会う。彼らの口から出てきたのは衝撃の事実。ことの起こりは1年前。小中学校の同級生だった江田と岡本を訪ねて、凸やんこと凸川が25年ぶりに故郷に帰ってきた。だが、なぜか凸やんは昔のことをさっぱり覚えていなかった。その日、偶然にも岡本が週刊誌に凸やんの小説が連載されているのを発見。だが、その小説では、江田と岡本が最も思い出したくない過去がネタにされていた。それを知られてしまっては、町での立場がなくなる江田は、順子、岡本を巻き込んで凸やん殺しを計画。強力な殺鼠剤を混ぜた水割りを凸やんに飲ませる。だが、凸やんは死なない。それから連日、トリカブトの毒や自動車事故など、あの手この手で凸やん殺しはエスカレート。だが、殺しても殺しても、鈍い凸やんは全く気付かない。それどころか、却って元気になってニコニコと現れる。なぜ凸やんは死なないのか?一体何者なのか?そして、憔悴しきった江田たちが見たものとは……?

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真夜中の少女たち

真夜中の少女たち・・・ 「神の左手、悪魔の右手」の渋谷飛鳥や「蝉しぐれ」の佐津川愛美ほか注目の新進若手女優たちを主演に迎えた、4話からなるオムニバス形式の青春ドラマ。「ベロニカは死ぬことにした」の堀江慶が総合監修を務める。東京近郊の高校に通う5人の少女たち。夜のシブヤでホームレスと出会ったミオ、親友の幸に隠しごとをしてしまった晶、先生を好きになった佳織……。それぞれの悩みを抱えて揺れ動く女子高生たちの日常をリアルに描く。

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泣きたいときのクスリ

泣きたいときのクスリ・・・ ある日の夕方。“泣き薬師駅”に向かう電車の中で人目もはばからず号泣しているおじさん(中村まこと)がいた。それを見つめる5人の乗客。恥じらいもなく人前で泣くことに違和感を感じていた彼らにも、泣きたくなるような事件がそれぞれに迫っているのだった……。泣き薬師駅に降り立った龍一(大東俊介)は、人生初の挫折をなかなか乗り越えられずにいた。彼は妹を亡くし、そのことを受け入れることができず現実から逃げる毎日を過ごしていたのだ……。アパレル業界で働くOLの桜木エリカ(戸田菜穂)は、仕事のやりがいを失い、疲れ切っている。バリバリ働いていたはずが、今では周りからお荷物扱い。唯一の友達は飼っている犬だけだった……。泣き薬師駅の30歳の新人駅員、竹野(袴田吉彦)は、アナウンスでついかんでしまう……。学校帰りの女子高校生、綾(佐津川愛美)は、電車の中で泣いていたおじさんの娘。母親の再婚相手であるそのおじさんの実の娘、麻里子(北浦愛)は綾の親友だった……。仕事帰りの独身サラリーマン、洋介(遠藤憲一)は、父親の教えを守ってもう40年近く泣かないで生きてきた……。電車の中の出来事をきっかけに、5人は自分たちにとって“泣く”ということについて考え、現在の自分、そして人生を見つめ直していく……。

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笑う大天使(ミカエル)

笑う大天使(ミカエル)・・・ 超名門お嬢様学校、聖ミカエル学園に迷い込んでしまった、庶民派お嬢様3人。 突然、母親が死に、17年生き別れになっていた金持ちの兄と暮らし始めた転校生の司城史緒。 名門大名華族出身の母を持つ斉木和音。 一大レストラングループ「パンプキンチェーン」の社長令嬢・更科柚子。 「大天使の乙女達」と呼ばれるお嬢様方の中で、3人は思いっきり猫をかぶり、表面上は完璧なお嬢様を演じます。 そんな折、お嬢様ばかり狙う誘拐事件が発生! 魔の手はこの3人にも忍び寄ってきます。 彼女たちはこのピンチを無事に乗り越え、学園の平和を取り戻すことができるのでしょうか!?

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電人ザボーガー

電人ザボーガー・・・ 〈第1部:たたかえ!電人ザボーガー!〉国会議員ばかりが次々に狙われるという事件が発生。次の標的は若杉議員(木下ほうか)であるとの犯行予告を受け、万全の警備を敷いていた警視庁の新田警部(渡辺裕之)らの前に、サイボーグ組織Σ(シグマ)のメンバー、ミスボーグ(山崎真実)が現れた。彼女が率いるロボット、ヨロイデスに襲われ、若杉議員に危険が迫ったその時、颯爽と登場する影がひとつ……。秘密刑事、大門豊(古原靖久)とその相棒、電人ザボーガーであった。ヨロイデスを倒され、一度は撤退したものの、なおも執拗に若杉議員をつけ狙うΣ(シグマ)。大門はザボーガーとともに再び出撃し、その野望を打ち砕くが、壮絶な闘いの中、大門とミスボーグの間には敵味方を超えた奇妙な絆が生まれる。しかし、それがすべての悲劇の始まりであった……。 〈第2部:耐えろ大門!人生の海に!〉25年後。ザボーガーを失い、秘密刑事も退職した大門(板尾創路)は、今は総理大臣となった若杉の運転手を務めていたが、ついにその職も失い無一文となってしまう。そんな彼の前に現れたのはΣの新たな幹部、秋月玄(宮下雄也)と、Σからの脱走者・AKIKO(佐津川愛美)だった。糖尿病に悩まされ、戦うことも覚束ない大門であったが、そんな彼に追い打ちをかけるように姿を見せたのは、傷だらけになりΣの手先と化したザボーガーだった……。

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海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ

海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ・・・ 夏美は17歳の高校生。 おとなしい性格で苛められてばかりの彼女が、学級委員の美香、苛めっ子の理沙と共に、柔道でインターハイに出場するクラスメートのマキの応援に行くことになる。 ところが、4人揃って乗り込んだ車が交通事故に合い、夏美を除く3人が死んでしまう。 葬儀の日、ひとり生き残った夏美の前に3人が幽霊になって戻ってくる。 死神から与えられた猶予は48時間。 それぞれが最後の思い出を作ろうとするのだが…。

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渋谷

渋谷・・・フリーのカメラマン水澤は、渋谷の少女たちを撮り記事を書く仕事に行き詰っていた。人に入り込まなければダメという編集長・栗山の言葉を、水澤は理解できずにいた。そんな折、取材に出た渋谷センター街で「死んでもいいじゃん!」と切り裂くような声を聞く。水澤の目に飛び込んで来たのは、母親を突き飛ばして走り去る少女の後姿。水澤は咄嗟に少女の後を追う。少女は”ユリカ”としてヘルスで働いていた。センター街で見た彼女とは別人のような化粧っ気のない顔で、「ココにいるとすごい楽なの」と淋しげに微笑むユリカ。水澤はユリカに写真を撮らせてほしいと頼む。ユリカに宿る母親の影…儚く揺れるユリカの瞳に水澤が見たものは―。

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悪夢のエレベーター

悪夢のエレベーター・・・鋭い頭の痛みで小川順(斎藤工)が目を覚ますと、そこは急停止したエレベーターの中だった。一緒に乗り合わせたのは見るからにワケありな男女3人で、非常ボタンは故障し携帯電話は電池切れ、助けを呼ぶこともできない。なぜか互いの秘密を暴露し合うハメになった彼らがそれぞれに不信感を募らせる中、思いもよらぬ事件が起きてしまう。

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